「ノート:柔道」の版間の差分

(→‎当身技について:  資料追加)
[[Wikipedia:コメント依頼]]にて依頼をだして、第三者の見解を交えたほうがいいという点は賛同します。是非そうして下さい。それまで編集は自粛します。--[[利用者:Bugei|Bugei]] 2012年1月14日 (土) 17:24 (UTC)
:ご指摘の昇段試験文は、部外者はどこで閲覧可能なのでしょうか。試験文が出典になりうるとは思えませんが、それすらも出典を明記していただけないと、第三者には内容についての可否は判断不可能かと存じます。また、資料を取り寄せ中で回答できないというのでしたら、せめてそれが届くまで独自研究のタグを貼るような行為は慎んでいただきたかったと思います。また、大手出版社から出版されている定評ある空手研究書を直接閲覧せずにその資料価値を否定するのも理解に苦しみます。いずれにしろ、これ以上の議論は平行線かと存じますので、コメント依頼を出させていただきました。わたくしも第三者の判断に従いたいと思います。--[[利用者:山元|山元]] 2012年1月14日 (土) 18:04 (UTC)
 
資料追加<BR>
「講道館柔道の投技は起倒流の技をもとにしているが、固技のような攻撃技は天神真楊流の技に由来している。当身技は攻撃することによって受の急所に痛みを負わせたり、(略)するのに適した護身術である。」 講道館(1995)『決定版 講道館柔道』講談社 第9章当身技、142ページ。<BR>
「急所 (略)柔道ではその優れたテクニック同様、こういった攻撃されやすいところという認識は天神真楊流から伝えられてきたものである(図略)。」 講道館(1995)『決定版 講道館柔道』講談社 第9章当身技、144ページ。<BR>
他の編集者の方々の参考になるかと考えます。--[[利用者:Bugei|Bugei]] 2012年1月16日 (月) 08:42 (UTC)
77

回編集