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差分

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: 声 - [[南央美]]
: 『NAMCO x CAPCOM』から登場。仙狐と呼ばれる中国の狐の妖怪で、外見は少女だが『NAMCO x CAPCOM』登場時の年齢は765([[ナムコ]])歳。仙狐としてはまだ若者だが、一人称が「わし」など年寄りじみた口調で話す。もとの作品で共闘したKOS-MOSとはすでに知人となっており、時系列は『NAMCO x CAPCOM』のストーリーを踏襲している。
: 錫華姫とは相性が悪く、互いにライバル視している。役に立つ発言などもしているが、技を使用する際や会話などで様々な作品のパロディを口走り、「駄狐」などと悪口を叩かれることもある。衣装が再デザインされており、森住惣一郎は「お色気度の高いキャラたちに対抗するためノースリーブにしてチャイナ服のスリットを深くしてある」としている<ref>{{Cite book|和書|title=メタボライズ|スーパーロボット大戦公式BLOG「熱血!必中!スパログ!」|url=http://blog.spalog.jp/?eid=648562|date=2008-05-29|accessdate=2012-01-21}}</ref>
: 専用の防具にはメイド服などのコスプレ衣装が存在し、[[ATX計画|ATXチーム]]のジャケットも装備できる。また、アシェンから「誰かに似てませんか?」と指摘された際にはエクセレンの口癖「わお!」という言葉で反応した(零児と小牟はATXチームのキョウスケとエクセレンを意識して作られたため)。
: 『NAMCO x CAPCOM』では零児とコンビを組んだ状態で一つのユニットとして行動しており、本作でも必殺技は零児と共通。使用の際は前衛後衛に関係なく零児が登場し、「小牟魔術(ウィザード)」は『NAMCO x CAPCOM』で伏線のあった技の一つでもある。
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