「無産政党」の版間の差分

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さらに、[[1996年]]の[[第41回衆議院議員総選挙]]から導入された[[小選挙区比例代表並立制]]下では、社会党の後身である[[社会民主党 (日本 1996-)|社会民主党]]は15議席(定数500)と激減した。
 
201020121月現在、無産政党といえる議席は、共産党を含めても衆議院1615、[[参議院]]11に過ぎず、戦前より後退している。
 
<!--帝国議会への進出は無産政党各党ともにごく僅かながらに存在する。社会大衆党の結党以後、飛躍的増大があった。これらの項目は、各無産政党の時代的流れに合わせ、章を分けて書くことにする。-->
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