「ノート:山口弁」の版間の差分

 
山口弁の助動詞が多く載っていますが、前の語にどのように接続するかが書いてないので、「『よる』は連用形につく」のように書いてあると分かりやすいと思います。特に、他県の者から見ると、「つろー」と「ろー」が前の語にどのように付くのかが分かりません。「行きつろー」なのか「行っつろー」なのか。また、推量の助動詞についてですが、私の地元では「行くだろう」の意味で「行こう」、「食べるだろう」の意味で「食べよう」という言い方がありますが、山口弁ではそう言わないのか。このあたりを丁寧に記述すると、もっとわかりやすい記事になると思います。--[[利用者:Henlly|Henlly]]2010年1月4日 (月) 14:35 (UTC)
 
:助動詞なので連用形に接続するのは自明のことですし、それは[[助動詞]]とかに書けばいい情報なので、わざわざ本項目に記載することなのかなあ、とお気を悪くなさったら申し訳ないんですけども、執筆者の一人としてはそう思ってます。
:あと推量助動詞のくだりですが、私が参照した文献にはそんなこと書いてありませんでしたので、記述はしてません。しかし文献に書いてないからといって私の個人的な山口弁経験をもとに加筆するのはウィキペディアの方針に反することですし、その一方でわかりやすい記事にしたい気持ちはもっておりますので、そーゆーことが書いてある文献がもしあれば加筆してみようと思います。--[[利用者:Shimoxx|shimoxx]] 2012年2月10日 (金) 11:44 (UTC)
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