「多次元尺度構成法」の版間の差分

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'''多次元尺度構成法'''(多次元尺度構成法たじげんしゃくどこうせいほう)は[[多変量解析]]の一手法である。[[主成分分析]]の様に分類対象物の関係を低次元空間における点の布置で表現する手法である(似たものは近くに、異なったものは遠くに配置する)。
 
*例
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