「野良時計」の版間の差分

編集の要約なし
時計は北側正面と東側・西側の3面にあり作製当初は3面同時に動いていたと言われている。その後は正面のみが動いていた。
 
[[平成]]8年([[1996年]])国の[[登録有形文化財]]となった。登録名は、'''畠中家住宅'''
 
作製後120年あまり動いていたが、源馬の孫にあたる畠中秀雄が平成16年([[2004年]])に死去すると管理する者がいなくなったため止まった。翌年の平成17年([[2005年]])[[6月10日]]([[時の記念日]])に遺族が協力して再稼働を果たした。