「進め!狂乱電波日記」の版間の差分

==補足==
{{雑多な内容の箇条書き|date=2011年05月}}
*番組スタート前の2008年[[3月29日]]・[[3月30日]]に行なわれた「[[東京国際アニメフェア2008超!ステーション]]」の公開生放送の席上にて、この番組の番組宣伝を兼ねた特番が放送されていた(番組の放送は3月29日の土曜の午後2:00-2:45だった。再放送は4月5日の午後2:00-2:45)この時のパーソナリティはネコ(=藤村歩)と夫の凰火役の近藤孝行で進行していたが、エンディングの際に「近藤孝行は今回で降板」が発表されたため、これがきっかけで「進ぬ!-」をスタートしたと思われる。なお、この特番で#10のゲストで登場する千花役の戸松遥が急遽飛び入りでゲストに登場する場面があった。
*第5回(2008年[[5月2日]])は[[秋葉原UDX]]の特設ステージからの公開生放送で、第1回狂乱祭りの会場からお送りしていた。ゲストは狂乱家族ファミリー(=三男・雹霞役広橋涼、長女・千花役戸松遥、次女・優歌役花澤香菜に加えて、夫の凰火役近藤孝行、長男・銀夏役藤田圭宣、次男・帝架役安元洋貴)全員。番組内でクラゲさんこと佐藤利奈のお誕生日を祝う企画も会場の客と一緒に盛大に行われていた。
*第10回(2008年[[6月6日]])放送分はゲストがいつも放送しているスタジオにいてネコとクラゲは12階の[[メディアプラスホール]]と1階の[[サテライトプラス]]からそれぞれ生放送していて、番組最初は離ればなれの状態でだったが、番組の最後に3人が集まり、[[アルプス一万尺]]を踊って家族の共有を深めた。
*第9回(2008年[[5月30日]])放送分はパーソナリティ・ゲストの3人が番組冒頭から寝ていたため3人が起きてくるまで急遽文化放送の[[鈴木光裕]]アナウンサーが番組の司会進行を務めていた。また、#16(2008年[[7月18日]])放送分では鈴木光裕アナウンサーを見つけ出すため、パーソナリティの2人が文化放送の社内を駆け巡っていた。
*第20回(2008年8月15日)放送分は1階のサテライトプラスから緊急公開生放送されていた。(地上波の文化放送はちょうどこの時間[[北京オリンピック]]の[[星野ジャパン]]出場の野球予選と[[サッカー日本女子代表|なでしこジャパン]]出場の女子サッカー準々決勝を続けて現地より実況中継していたため、実況中継の回線を繋ぐためにいつも放送しているスタジオまで使っていたと思われる)
*第22回(2008年8月29日)放送分ではネコこと藤村歩のお誕生日を祝う企画が番組内で行なわれていた。と同時に、8月24日に行なわれた第2回狂乱祭りの一部始終が放送されて、番組プロデューサーのナガッチョが「進め!-」と「進ぬ!-」は8月末で合流し、9月からは新生「進め!狂乱電波日記」になると発表した。
*第23回(2008年9月5日)放送分の冒頭で構成作家が「8月1日」と間違えて台本に誤った日付が書かれてしまい、番組冒頭の挨拶直後で「ごめんなさい。」と誤る場面があった。
*第24回(2008年9月12日)放送分は狂乱家族ファミリー以外の死神三番役森永理科さんが生出演していた。(タイムマシン(その正体は手回し[[カキ氷機]])を使った企画を届けていた。
*第25回(2008年9月19日)放送分はスタジオが鈴木光裕アナウンサー一人で進行し、パーソナリティ・ゲストはこの番組の過去の放送を振り返る旅をしていた。
*第26回(2008年9月26日)放送分はスタジオに「進ぬ!-」の3人と一緒に生放送を行なっていた。しかし、番組放送中に文化放送の守り神と呼ばれている人物が現れて重大発表のお知らせをした。ただ、番組内のある呪文で特別番組を放送する枠を獲得した。その特別番組を放送する枠の詳細については今後、番組のブログなどで詳細が明らかになり次第お知らせする。なお、レギュラー放送は今回でひとまず終了となった。(番組を放送する予算を全て使い果たしたためとされる)その後の情報ですでに番組宛へレギュラー放送の時に投稿していて送っていたリスナーに対して、番組スタッフから直接「特別番組放送のお知らせメール」が届いており、放送日と放送時間は知らされた。
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