「×」の版間の差分

対応する和には「[[+]]」が使われる。
 
* [[数]]どうしの[[乗法|積]]。初等数学で使われ、中等数学以降では同じ意味で「[[中黒|∙]]」と同じ意味が使われる
* [[ベクトル]]の[[クロス積(外積)]]。[[ドット積(内積)]]には「∙」を使う。
* [[集合]]の[[直積]]。[[積集合]]には「[[∩]]」を使う。
* 縦×横、幅×高さ、幅×高さ×奥行き、縦×横×高さなどで、[[寸法]]を表す。
* ×30 は30倍の拡大図や、等式の両辺を30倍する等式変形を表す。30× は30倍の倍率を持つレンズを表す。
 
[[乗法]]の記号としてこの記号を最初に使ったのは[[ウィリアム・オートレッド]]だった。
 
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