「角運動量保存の法則」の版間の差分

角運動量がプランク定数と同じ次元をもつという記述を削除。プランク定数の単位は作用の次元をもち、角運動量の次元とは何ら関連をもたない。
m (+{{出典の明記}})
(角運動量がプランク定数と同じ次元をもつという記述を削除。プランク定数の単位は作用の次元をもち、角運動量の次元とは何ら関連をもたない。)
{{Indent|<math>S=\frac{1}{2} \vec{r} \times \vec{v}</math>}}
と表すことができるが、これを 2<math>m</math> 倍すると角運動量 <math>m\vec{r} \times \vec{v}</math> に等しくなる。この法則は天体の間の引力が中心力であることをあらわしている。
 
又、直観的には奇妙であるが、プランク定数の単位が角運動量である事も、重要である。
 
== 角運動量保存則と空間 ==
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