「江崎洋一郎」の版間の差分

出典です。テレビ朝日の報道や佐藤議員の反論文など。
(→‎経歴: 出典なし、会食しただけでなぜ不倫か不明。「江崎のボディータッチ」の意味不明?出典、付加説明なき場合には近日中に削除予定)
(出典です。テレビ朝日の報道や佐藤議員の反論文など。)
[[2003年]]、選挙区事情から[[第43回衆議院議員総選挙|総選挙前]]に自民党に移籍。小選挙区を桜井郁三に譲り、比例代表南関東ブロック単独2位で当選。保守新党の元所属議員らが立ち上げた[[二階派]]ではなく、[[山崎派]]に入会する。[[2005年]]の[[第44回衆議院議員総選挙|総選挙]]でも同じく衆議院比例代表南関東ブロック2位で当選する。
 
{{要出典範囲|  [[2006年]][[6月]]、[[佐藤ゆかり]]衆議院議員と神楽坂のフレンチレストランで会食していた模様を[[週刊新潮]]にスクープされ、不倫デートと報じられた。江崎のボディータッチについて、佐藤は「散発的な不規則行為」「不倫ではなくセクハラ」とTVやHPで反論。その後、江崎は離婚。|date<ref>[http://web.archive.org/web/20060620120201/http://www.zakzak.co.jp/top/2006_06/t2006061419.html 『佐藤ゆかり、また不倫…今度は自民議員とデート フレンチレストランで手を握り合い…』 ZAKZAK 2006年6月14日]</ref><!-- [http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20060615-OHT1T00087.htm][http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/story.html?q=201218gendainet02026897] --><ref>テレビ朝日「ワイド!スクランブル」 20066月19日<!-- [http://www.tvblog.jp/kanto/archives/2006/06/post_061911250003.html] --></ref><ref>[http://web.archive.org/web/20060626055700/http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20060617-OHT1T00046.htm 『ゆかり議員「不倫」反論「同僚議員の不規則行動は想定外」』 スポーツ報知 2006年6月17日]</ref><ref name="nikkansports20060617">[http://web.archive.org/web/20060702013733/http://www.nikkansports.com/general/p-gn-tp0-20060617-47193.html 『ゆかり議員「不倫デート」報道に抗議』 日刊スポーツ 2006年6月17日]</ref><ref>『&lt;佐藤ゆかりとデート&gt;の江崎代議士が「極秘離婚」していた!』 週刊新潮 2007年11月8日号 46頁</ref><ref name="y-sato20060718">[http://web.archive.org/web/20060718234853/http://www.y-sato.org/ 『『週刊新潮』6}}22日号についての声明文を載せさせていただきます。』 佐藤ゆかりHP 2006年6月16日]</ref>
 
[[2006年]][[9月]]、[[安倍内閣]]で[[財務省 (日本)|財務]][[大臣政務官]]に就任。また[[日韓議員連盟]]幹事を務める。
*2002「解説 不良債権処理を促進するため、RCCの積極活用を提言する-早期の産業再生のためには金融機関に不良債権売却損の分割償却を認めることも必要-」『金融財政事情』53(27) (通号 2513)、32~37ページ。
*2002「レクチャー&ディスカッション 金融再生への処方箋 (特集 日本経済と雇用の再生、経済・雇用危機、今、議事堂から熟議をおこす)」Discussion journal『民主』(1) 06] 50~59ページ、翁 百合、松本 剛明らと共著。
 
== 脚注 ==
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== 関連項目 ==
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