「クライム・オブ・パッション」の版間の差分

 
===キャスティング===
主演のキャスリーン・ターナーは、本作出演前からラッセル監督のファンであったという。<ref>別冊宝島 [[このビデオを見ろ]]!</ref>
[[アレック・ボールドウィン]]、[[パトリック・スウェイジ]]が探偵ボビー役のオーディションを受けた。[[ジェフ・ブリッジス]]もボビー役にオファーされた。パーキンスの役は、当初、靴のセールスマンという設定だったが、パーキンス自身の提案によって牧師になった。[[シェール]]も、チャイナ・ブルー役として検討されていた。
 
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