「雲林院」の版間の差分

該当項目に読みが記されているのでここで読みの付記は不要
(光源氏が朧月夜に逢ったのは宮中の桜花の宴、ほか推敲、Wikipedia:表記ガイドに基づき読み仮名付す)
(該当項目に読みが記されているのでここで読みの付記は不要)
[[ファイル:Unrin'in01.JPG|thumb|250px|雲林院門前 紫野雲林院町から撮影]]
[[ファイル:Unrin'in02.JPG|thumb|200px|雲林院境内に残る観音堂]]
'''雲林院'''(うんりんいん<ref>周辺の地名'''紫野雲林院町'''は、「'''むらさきのうんりんいんちょう'''」と呼ばれる。</ref>、うりんいん)は、[[京都市]][[北区 (京都市)|北区]][[紫野]]にある[[臨済宗]]の寺院。臨済宗大徳寺派大本山[[大徳寺]]の[[塔頭]](たっちゅう)である。かつて[[天台宗]]の大寺院として知られた、平安時代の史跡でもある。なまって「うじい」とも呼ばれた。
 
== 概要 ==
39,862

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