「天災 (落語)」の版間の差分

m
m
'''天災'''(てんさい)は、[[古典落語]]の演目の一つ。[[上方落語|上方]]・[[江戸落語|江戸]]双方で口演されており、基本的な筋書きは同じである。江戸では[[春風亭柳橋 (6代目)|6代目春風亭柳橋]]が得意とした。上方では、[[桂ざこば (2代目)|2代目桂ざこば]]が自らのキャラクターを生かして演じている。
 
{{ネタバレ}}
 
== あらすじ ==
8,737

回編集