「ブラッディ・マリー」の版間の差分

* また、トマト・ジュースをハマグリやアサリの[[エキス]]が入ったクラマトにすると、ブラッディ・シーザーというカクテルになる。
* ブラッディ・マリーを作り、それをビールで割ると、「レッド・バード」というカクテルになる。
* グラスに注いだ適量のウォッカに、クラム・ジュース(ハマグリの汁、缶詰にされて市販されているもので良い)を満たしたカクテル(分量の詳細不明)を、「ブラッドレス・マリー(ブラッドレス・メアリー)」と呼ぶ<ref>堀井 浩一 『つくる・飲む・楽しむ カクテール』 p.201 文研出版 1986年4月5日発行 ISBN 4-580-90230-0</ref>。なお、ブラッドレス・マリーは、「血抜きのマリー」と解釈されることもあるが、「冷血なマリー」などと解釈されることもあり、どのように解釈するかについては諸説が存在する。なお別名称としてブラッディ・シーザーと呼ばれることもある。
 
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