「ノート:霊友会」の版間の差分

==分裂・分派発生と解釈の多様性の要因==
現在、この部分には、「面もあるようである」「つになっていると言えよう」「大きな幅があるようである」「なかったようである」と、主観的とも思える記述があります。出典に基づく」記述ならば、出典を明確にして、「ようである」「言えよう」とは、誰の見解であるのか、明確に願います。独自研究ならば削除願います。-[[利用者:カタバミハ|カタバミハ]]([[利用者‐会話:カタバミハ|会話]]) 2012年9月9日 (日) 04:08 (UTC)
 
ご指摘の言い回しに関しては修正しました。
Hsgch
 
霊友会の創立者の一人である小谷喜美には、彼女を陥れようする人々によって様々な嫌疑が掛けられ、裁判に至ったが どれも容疑が確定したものは無い。従って、犯罪行為にかかわったとする記述は著しく事実に反するものであり、そのような事実誤認もとづく 出版物を典拠とするなど極めて非学問であり、かつ、悪意に満ちた中傷行為以外の何ものでもありません。 Hsgch
 
カタバミハ氏へ:
執拗に記事の変更を繰り返しておられるようですが、貴方は明らかに霊友会のライバル教団関係者のようで、 貴方が削除したがっている記事の中の「霊友会グループの総数がそのライバル教団を上回っている」という記述がお気に召さなかったようです。
その結果、ほぼ誹謗中傷のような事実に反する記述まで追加したと思われます。
これ以上の嫌がらせは、荒らし行為とみなし、WIKIPEDIAの管理人に通報しますのでそのお積りで。
ただ、馬鹿げた泥仕合は時間の無駄なので、貴方が気に入らなかった、部分は一応削除しておきました。
あの部分はたとえ事実であっても、事の重要度は低く、いわばどうでも良い部分なので、最大限の譲歩をした積りです。
あと、貴方がさかんに求めている典拠に関しては、霊友会の教義そのものを研究対象とする学術的研究書は極めて少なく、 殆どの既存の出版物は、事実確認も本格的な検証もなされていない、単なる筆者の思い込みと又聞きを基にした極めて非学問的で信用性が 低いものばかりです。従って、そのような信用度の低い出版物を典拠にすることは全く無意味であると言えます。
貴方が本当のまともな研究者であるならば、霊友会の教義に関する学術的に信用のおける研究書が極めて少ないことぐらい
当然のこととしてご存知のはずです。それを知らない事自体が、貴方がこの分野の研究者でないことを証明しているようなものです。
巷に出回っているのは、一般読者向けの非学問的な伝聞記事に出版社からお金をもらった宗教学者が監修と銘打ったものばかりで、学術的価値は殆ど無いものばかりです。
当方は、霊友会の研究者でありかつ実践者でもあります。また、これまでの研究者とも交流があります。
当方の霊友会の教義に関する記述に学問的に反論の余地があるのなら その旨を明快に論証して頂きたい。
そもそも、研究したことも無く実践したこともない、要するに知りもしない者に学問的な 反論などできるはずもないのです。
部外者の素人がこのような所であらし行為することは許されません。
筋の通った学問的な反論であればいつでも受けて立ちます。
Hsgch
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