「ノート:霊友会」の版間の差分

昭和32年3月5日、東京地方裁判所で第1審の判決が下された。小谷喜美は①で無罪。小谷喜美は②③で懲役1年罰金200万円執行猶予2年の有罪。Tは①で懲役8月執行猶予2年の有罪。篠原義雄は収賄で懲役8月執行猶予2年の有罪。
その後、被告弁護側・検察側双方ともに判決を不服として控訴。昭和34年3月3日、東京高等裁判所は、すべての控訴を棄却する判決を出した。(出典:井上順孝・他/偏「新宗教事典 本文篇」弘文堂(平成6年7月)P510~P511)-[[利用者:カタバミハ|カタバミハ]]([[利用者‐会話:カタバミハ|会話]]) 2012年9月11日 (火) 03:47 (UTC)
 
 
小谷喜美らの裁判は、宗教法人霊友会の裁判ではなく、小谷個人の裁判なので、霊友会のところには、書きませんでした。霊友会は、この刑事事件に関連して、強制捜査を受けていますが、強制捜査があったことを示す出典は、本分に書いた通りです。これだけでは犯罪事件があったことを示す出典としては不足ですか。小谷の裁判についても、書いたほうがよかったでしょうか。-[[利用者:カタバミハ|カタバミハ]]([[利用者‐会話:カタバミハ|会話]]) 2012年9月11日 (火) 04:01 (UTC)
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