「慶應義塾湘南藤沢中等部・高等部」の版間の差分

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情報教育と英語教育に特徴がある。[[パーソナルコンピュータ|パソコン]]の台数もかなり多く、情報教育([[メディア・リテラシー]])に多くの時間を割くと共に、休み時間には自由にそれらの機器を使うことが可能となっている。その為生徒はパソコンの使い方を早く覚える。また、英語教育についてはネイティヴの教師も十数人おり、帰国生への教育を中心に力を注いでいる。高等部ではα・βの2クラスに分かれ、より各生徒の英語力に適した教育が可能になっている。6年では模擬国連も行われ、英語力の集大成が発揮される。
 
他にも全校生徒対象の、曜の5・6限に「ゆとりの時間」([[文部科学省]]が取り決めた「[[ゆとり教育]]」とは全くの別物)という授業があり、生徒が自分で授業を選ぶものがある。
 
大学の[[環境情報学部]]、[[総合政策学部]]、[[看護医療学部]]が隣接する。
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