「天候不順以外で中止・打ち切りになった日本プロ野球の試合」の版間の差分

== 判定トラブルと後続試合の時間の確保のため中止 ==
*1941年5月20日 阪神 - 阪急(後楽園球場)
:7回表、阪急・[[日比野武]]の二塁盗塁の際、[[島秀之助]]塁審が一旦アウトの判定をした後、阪急側の抗議で判定をセーフに変更し、阪神側も抗議をしたため試合が紛糾。1時間以上中断した後、後に変則[[ダブルヘッダー]]の第2試合が控えていたこともあって審判団はノーゲームを宣告し再試合を行うこととした(当時は「7回終了で試合成立」という規定になっており、またナイター設備もなかった
 
== 他のイベント日程の関係で中止 ==
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