「ReiserFS」の版間の差分

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2000年代中頃においてはいくつかのLinuxディストリビューションにおいてデフォルトのファイルシステムとなっていた。多くのディストリビューションで、インストール時にファイルシステムとして選択できた。大手ディストリビューションの中では[[SUSE Linux]]で採用されていたのが代表的である。
 
しかしハンス・ライザーが殺人罪で逮捕された2006年に、後継のRaiserFSReiserFSともども著しく評価を落とし、SUSEも[[ext3]]への移行を発表した。
 
デフォルトとして採用されている物の一覧は[[:en:Comparison of Linux distributions#Technical]]を参照。
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