「しゃちほこBOY」の版間の差分

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== しゃちほこマシーン ==
* 声が似ている、闘龍門出身者である、同日に試合をした事がない等のことから「しゃちほこマシーン」と同一人物ではという疑惑があったが、[[2009年]][[12月25日]][[後楽園ホール]]大会での試合中に[[Gamma]]に、同一人物であると暴露された。
* ファイトスタイルとしてはコミカルな動きかつ、コーナーポストで金の鯱(名古屋城の金の鯱)のポーズをとり、お笑いの試合を主に担当している。髷の部分を力をなくしてフニャフニャになる
 
 
== しゃちほこBOY ==
* 2011年11月29日、当時トライアングルゲート王者だった土井成樹の発案により、土井ダーツにてGamma、富永千浩とともに「しゃちほこマシーン」が選ばれた。
度重なるラフファイトの末にマスクを失うが、控え室に戻るとシーサーBOYのマスクをかぶり再登場し誕生した。その時は正式に名前はなかったが、頭がBOYでコスチュームが、しゃちほこマシーン(もしくは逆の)の「しゃちほこBOY」が生まれた。
*2012年8月に入ってから、正式に、「しゃちほこBOY」として、活動を始める。また、同じ時期から、シーサーBOYがNEXにも、登場しなくなっている。
 
 
* しゃちほこマシーンのコミカルな動きかつ、シーサーBOYのテクニックが融合されたレスラーである。
 
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