「集まれ昌鹿野編集部」の版間の差分

; [[ぎふチャン (ラジオ局)|岐阜放送]]第79回(2007年10月1日)放送
: 放送事故が起き番組の最後10分間は放送されないまま終了した。
: 23時49分頃より突然音声が途切れ、番組終了後に放送されるローカルCMが突如流れた。午前0時の時報まで流れかかったところで再度無音となり、その後は番組とは放送が関係のBGM変調が続いた際にかかる曲放送された。23時59分より、先ほど突如流れたCMがもう一回流れ、午前0時の時報がなり次の番組がスタートした。
: 放送事故の分は10月8日放送に当日分と合せて2本立てで放送された。
; [[ラジオ関西]]第122回(2008年7月27日)放送
: 生放送中盤においてCMの入りから一分三十秒間放送が無音になり、その後無音調が続いた際にかか曲が四十秒ほど放送されると言った放送事故が発生。その後「[[覚醒のHERMIT]]」のCMが途中から唐突に流れ出し、何事もなかったかのように番組が再開された。パーソナリティ二人はその事を知らず、後からスタッフがブース内で謝罪した。原因は東京支社-本社間の回線のトラブル。次のCMでは連続してCMが二本流れ(通常は一本)、スタッフも生放送第二部にて罰ゲームを受ける事になった。
; ネット配信第180回(2009年9月16日)配信分
: 配信されてから30分くらい誤って181回が配信されていた。スタッフはその事を知らず、リスナーからの電話で判明した。番組スタッフは悪くないのだが、ディレクターの藤林弘之が見せしめの為罰ゲームを受ける事になった。
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