「ベオウルフ/呪われし勇者」の版間の差分

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本作は役者の演技を[[モーションキャプチャー]]でCG化した'''フル3DCGアニメーション映画'''であるが、宣伝の影響でCGと実写の合成と誤解されている事が多く、映像面で不当な低評価を受けている。<ref>「映像+」05号(グラフィック社)</ref><ref>[[大口孝之]]『コンピュータ・グラフィックスの歴史 3DCGというイマジネーション』フィルムアート社 ISBN 978-4-8459-0930-8</ref>
 
本作は3D立体視映画でもある。 日本では公開当時、映画館の3Dの設備環境が整っていなかったため、「アバター」のように大々的に宣伝はされず、3D上映は行われなかったが、本国アメリカでは一部地域で3D立体視版の上映が行われていた。
 
== キャスト ==
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