「再帰」の版間の差分

end
end;
</source>
 
[[Prolog]]での例;
<source lang="Prolog">
% 階乗 n! を計算する。解は第二引数に得られる。
fact(0,1) :- !. % !はさらに第一引数が -1,-2,...と計算が進むことがないようにする備え
fact(N,F) :-
N_1 is N - 1,
fact(N_1,F_1), % Nから1を引いたN_1の階乗がF_1であれば、
F is F_1 * N.     % 階乗は N に F_1 を乗じたものである。
</source>
 
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