「マイケル・ヤング (内野手)」の版間の差分

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|英語表記 = Michael Young
|所属球団 = フィラデルフィア・フィリーズ
|背番号 = 10
|選手写真ファイル名 = Michael Young on April 25, 2009.jpg
|写真サイズ = 280300
|写真のコメント = テキサス・レンジャーズ時代
|国籍 = {{USA}}
|出身地 = {{Flagicon|USA}} [[カリフォルニア州]][[コビーナ]]
|初出場 = 2000年9月29日
|最終出場 =
|年俸 = $16,174000,975(2012000(2013年)<ref>"[http://espn.go.com/mlb/team/salaries/_/name/tex/texas-rangers Texas Rangers 2012 Player Salaries and Team Payroll]," ''[[ESPN|ESPN.com]]''. 2012年4月25日閲覧。</ref>
|経歴 = <nowiki></nowiki>
* [[テキサス・レンジャーズ]] (2000 - 2012)
* [[フィラデルフィア・フィリーズ]](2013 - )
|代表チーム = {{Flagicon|USA}} [[野球アメリカ合衆国代表|アメリカ合衆国]]
|WBC = [[2006 ワールド・ベースボール・クラシック|2006年]]
 
{{by|2011年}}は[[エイドリアン・ベルトレ]]の加入により[[指名打者]]に回された。当初はこれを不服とし、トレードによる放出を要求した。しかし、高額の年俸が仇となってトレードは成立せず、そのままレンジャーズでプレーすることになった。開幕後はそのような騒動を忘れさせる活躍で自己最高の打率.338をマーク。2年ぶりのオールスター選出を果たし、依然としてリーグ屈指の巧打者であることを証明した。
 
{{by|2012年}}は初の打率3割を達成した{{by|2003年}}以降では最低の成績に終わった。[[12月8日]]に[[ジョシュ・リンドブロム]]、[[リサベルト・ボニーヤ]]との交換トレードで[[フィラデルフィア・フィリーズ]]へ移籍した。フィリーズはヤングを正三塁手として起用する方針を明かし、{{by|2013年}}の年俸1600万ドルの内1000万ドルをレンジャーズが負担する<ref>[http://www.usatoday.com/story/sports/mlb/2012/12/08/phillies-rangers-michael-young-trade/1755861/ Phillies acquire Michael Young from Texas Rangers] USA TODAY</ref>。
 
== 人物 ==
[[Category:アメリカ合衆国の野球選手]]
[[Category:テキサス・レンジャーズ及びその前身球団の選手]]
[[Category:フィラデルフィア・フィリーズの選手]]
[[Category:アメリカンリーグ首位打者]]
[[Category:MLBオールスターゲーム選出選手]]
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