「粗忽長屋」の版間の差分

[[立川談志]]は、主観性が余りに強すぎたが為に自分自身が死亡していたか否かと言う事すらも、正しく判断できなかったのだとしている。このため、[[立川談志|談志]]をはじめとする[[落語立川流]]では「主観長屋」の題で演じられる。
 
== 粗忽者が主流で展開される落語 ==
* [[粗忽の釘]]
* [[粗忽の使者]]
* [[堀の内 (落語)|堀の内]]
* [[松曳き]]
 
[[category{{DEFAULTSORT:落語の演目|そこつなかや]]}}
[[Category:落語の演目]]
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