「ハッピーバースデー 命かがやく瞬間」の版間の差分

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;コミック版
:上下2巻。児童書版を原作としており、作者は青木・吉富の連名。作画は[[オ・スギル]]が担当。
:*『ハッピーバースデー 上』(初版:2005年12月、第8刷:2008年9月、ISBN 4-323-07066-7)
:*『ハッピーバースデー 下』(初版:2006年1月、第7刷:2008年9月、ISBN 4-323-07067-5)
 
{{ネタバレ}}
=== キャスト ===
*藤原あすか:[[大橋のぞみ]]
*:主人公。母親の精神的虐待を受け続け、声を失う。
*藤原静代:[[木村佳乃]]
*:あすかの母。あすかに児童虐待を受けさせている。
*藤原直人:[[鈴木宗太郎]]
*:あすかの兄。中学受験を控え勤勉に励んでいる。母からの愛情を一身に受け育つが、あすかが声を失ったことをきっかけに次第に自身の家庭のひずみに気づき、あすかのを救おうと祖父母と共に奮闘する。
*藤原裕治:[[勝村政信]]
*:あすかの父。現在単身赴任中。仕事第一主義で家庭のことは妻に担当させている。妻同様、あすかのことは二の次に考えている。
*堀正子:[[加賀まりこ]]
*:あすかの祖母(静代の母)。
*堀道夫:[[伊東四朗]]
*:あすかの祖父(静代の父)。
*堀春野:大橋のぞみ※二役主演
*:静代の姉。静代が子供の頃に他界している。
*黒沢修:[[田中裕二 (お笑い芸人)|田中裕二]]([[爆笑問題]])※[[友情出演]]
*:あすかが通う小学校の教師。あすかの異変に気づき、しゃべれないのにあすかが必死に「母親に愛されるようないい子になりたい」と口を動かしていたことを静代に伝える。
*野々宮大悟:[[三國連太郎]]※[[特別出演]]
*:あすかの祖父母の近所に住む老人。[[草笛]]が得意。あすかからは「ノノじい」と呼ばれ慕われている。
*星なつき:[[星野真里]]
*:静代が勤務する会社の上司。
*[[前川泰之]]、[[小林隆]]、[[岸博之]]、[[天田暦]]、[[浜田道彦]]、[[ふくまつみ]]、[[仲野元子]]、[[加藤四朗]]、[[川口圭子]]、[[水野由結]]、Riccardo.B
{{節stub}}
*[http://wwwz.fujitv.co.jp/wasuremono/happybirthday/index.html フジテレビ『ハッピーバースデー』](2009年のテレビドラマ公式サイト)
 
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