「登龍門」の版間の差分

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{{Otheruses|ことわざ}}
[[File:Touryuumon.jpg|thumb|162px|『[[後漢書]]』李膺伝より]]
'''登龍門'''(とうりゅうもん)とは、成功へと至るために乗り越えなければならなたる難しい関門を突破したことをいう[[ことわざ]]。
 
特に立身出世のための関門、あるいはただ単にその糸口という意味で用いられる。'''鯉の滝登り'''ともいわれ、[[鯉幟]]という風習の元になっている。
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