「SAT (大学進学適性試験)」の版間の差分

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*数学:数学レベル1、数学レベル2
*自然科学:[[生物学|生物]]、[[化学]]、[[物理学|物理]]
*語学:[[中国語]](リスニングあり)、[[フランス語]]、フランス語(リスニングあり)、[[ドイツ語]]、ドイツ語(リスニングあり)、[[スペイン語]]、スペイン語(リスニングあり)、[[ヘブライ語|現代ヘブライ語]]、[[イタリア語]]、[[ラテン語]]、[[日本語]](リスニングあり)、[[韓国語]](リスニングあり)---外国籍留学希望者が母国語を受験して高得点を取り、アメリカ人を不利に陥れることいように、どを防ぐため各種の母国語規制がある。一般に御当地外国語(日本からの受験者が日本語を受験するとか、メキシコからの受験者がスペイン語を受験する事)は、受けても無駄である。それは外国語ではなく受験者の母国語だから考慮外であるので、受験して満点やたとえ高得点を取っても無駄である大学側に評価されない
 
== その他 ==
[[関数電卓]]の使用が許可されているため、多くの高校生がこれらを持ち込んで受験する。受験者の間ではグラフ表示が可能な関数電卓が必需品とされている。また[[上智大学]][[国際教養学部]]では一般受験する者にSATの受験を義務づけている。
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