「メガミマガジン」の版間の差分

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毎号20面以上の[[ポスター]]を付録にしている点が特徴。取り扱った作品は大小含めて1000以上。女性キャラクターの下着や実際にはありえないような極端なデザインの水着の描写が目立つ上、入浴シーンやセミヌードが掲載されることもあるため、男性が対象とされている<!--が、女性読者もごく少数ながら存在している。特に読者コーナー「MegaTen!」へのイラストの投稿者には女性も比較的多いとされる-->。
 
他社からも萌えアニメ中心のコンセプトを持つ類似誌が増刊や[[ムック (出版)|ムック]]として刊行されたものの、[[角川グループパブリッシング]]の『[[娘TYPE]]』が20112013年1月時点で存続している以外はいずれも比較的短命に終わっている。
 
[[2005年]]4月号までは[[アダルトアニメ]]の紹介コーナーが設けられており、女性キャラクターの乳首が露出した場面が掲載されていた上、作品によってはポスターも付けていたほどであるが、それ以降は廃止されている。[[アダルトゲーム]]の紹介は継続されているが、性的な場面は掲載していない。
 
=== メガミマガジンRX ===
女性キャラクターの下着・入浴・セミヌードのイラストや本編画像、そして版権画像のみを集めた増刊<ref>ただし、厳密に言えば『メガミマガジン』ではなくテレビ情報誌『[[TV LIFE]]』の増刊。</ref>。なお、内容の性質上[[20112013年]]時点での『メガミマガジン』本誌より過激な誌面となっているが、[[レイティング|年齢制限]]は設けられていない。
 
# 2011年[[10月14日]]発売。
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