「球」の版間の差分

(→‎3次元空間の球: 球の一部分を指す用語の解説)
* 3次元球の接吻数、すなわち一つの単位球に一度に接することのできる単位球の最大個数は 12 である。
* 3次元球の球面に、複数の点を平等に配する方法は6種類しかない。すなわち、直径の両端および球に内接する正多面体(5種類)の頂点である。
* 誤って、「球欠」や「球台」のことを「球分」と邦訳した書籍があるので注意。
 
== 3次元空間の球の計量 ==
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