「ビーフン」の版間の差分

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=== ベトナム ===
[[ファイル:Bún chả giò.jpg|thumb|200px|ベトナムのブン・チャーゾー(Bún chả giò)]]
ベトナムでは、ビーフンに当たるものをブン({{vie|v=bún|hn=粉}})と称する。炒めたり、豚足(モンゾー)やカモ肉(ヴィット)の汁に入れる他、茹でただけの味のないブンに揚げた魚(カー)、揚げ[[春巻き]](ネムゾー/チャーゾー)、網焼きした豚肉(チャー)、[[香草]]・野菜、[[竹の子]]などの山菜などを載せ、たれ([[ヌクチャム]])と和えながら食べられる。[[ライスペーパー]]でくるんだ[[生春巻き]](ネムクオン/ゴイクオン)の具にも欠かせない。太いブンを牛肉のスープで食べる[[ブンボーフエ]]は有名な[[フエ]]の[[郷土料理]]。
 
=== シンガポール ===
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[[Category:ベトナムの食文化]]
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