「三菱・グランディス」の版間の差分

編集の要約なし
| ボディタイプ=5ドア[[ミニバン]]
| ハイブリッドシステム=
| エンジン=[[三菱・4G6型エンジン|4G69(MIVEC)]] 直4 2.4L [[MIVEC]] [[SOHC]]エンジン 直列4気筒SOHC16バルブ
| 最高出力=2.4L 165ps/6000rpm
| モーター=
| 最大トルク=2.4L 22.1kg・m/4000rpm
| トランスミッション=4速[[オートマチックトランスミッション|AT]]
| サスペンション=F マクファーソンストラット式コイルスプリング<br/>R セミトレーリングアーム式コイルスプリング
| サスペンション=
| 駆動方式=FF/4WD
| 全長=4775-4780mm
 
== 歴史 ==
*;[[2003年]][[5月1714日]] 発売開始
*[[2003年]][[5月14日]] -: [[港区 (東京都)|品川]]に完成した新社屋こと品川三菱ビル(現在の[[品川グランドセントラルタワー]])のホールにて発表。
*2003年[[5月17日]] 発売開始
 
*2003年5月17日-[[5月18日]] - 三菱自動車の新社屋と全国のディーラーにて、[[手塚プロダクション]]と共同企画の「[[アストロボーイ・鉄腕アトム|アトム]]・チャリティー」を開催したチャリティーでの寄付金総額は1505万4000円になった<ref>[http://media.mitsubishi-motors.com/pressrelease/j/corporate/detail47.html 三菱自動車、『アトム チャリティー』に参加]</ref><ref>[http://media.mitsubishi-motors.com/pressrelease/j/corporate/detail45.html 三菱自動車、新型『グランディス』成約イベントで5,018台受注]</ref>。
;[[2003年]][[5月17日]]
*[[2004年]][[5月25日]] - 欧州仕様のボディ剛性強化と専用サスペンションを搭載した'''Sport-E'''を追加、同時にTCL/ASCの装備(スポーツEは標準装備、他グレードは全車メーカーオプション)、ボディカラー一部変更等の一部改良を実施。
: 発売開始
*[[2005年]][[5月24日]] - インテリアやエクステリアデザイン、装備、メカニズム、グレード名などの見直しをした大規模なマイナーチェンジを実施。エクステリアはフロントグリルが、インテリアはカラーリングが一新された。グレードの名称は、スポーツ-E、スポーツ-X、スポーツはスポーツ-Eに一本化され、エレガンス-Xはエクシード-X、エレガンスはエクシードへ、スタンダードはMXとなった。SUV風モデルのSPORT GEAR(スポーツギア)を追加。
 
*[[2007年]][[7月4日]] - 一部改良。カーナビゲーションのメディアがDVDからHDDに切り替えられ、グレードの名称がエクシード-XはGへ、エクシードはMへ、MXはSとなり、スポーツギアはこれまでの単一グレードから、スポーツギアG(上位グレード)・スポーツギアM(標準グレード)・スポーツギアS(廉価グレード)に分割変更された。
;[[2003年]][[5月17日]]-[[5月18日]]
*[[2009年]][[3月]] - 日本市場での販売を終了。これにより、シャリオ、同グランディスも含めて通算26年の歴史に幕を閉じる。好評な国外向けへは生産を継続。
*2003年5月17日-[[5月18日]] -: 三菱自動車の新社屋と全国のディーラーにて、[[手塚プロダクション]]と共同企画の「[[アストロボーイ・鉄腕アトム|アトム]]・チャリティー」を開催したチャリティーでの寄付金総額は1505万4000円になった<ref>[http://media.mitsubishi-motors.com/pressrelease/j/corporate/detail47.html 三菱自動車、『アトム チャリティー』に参加]</ref><ref>[http://media.mitsubishi-motors.com/pressrelease/j/corporate/detail45.html 三菱自動車、新型『グランディス』成約イベントで5,018台受注]</ref>。
*[[2011年]] - 生産終了。
 
;[[2004年]][[5月25日]]
*[[2004年]][[5月25日]] -: 欧州仕様のボディ剛性強化と専用サスペンションを搭載した'''Sport-E'''を追加、同時にTCL/ASCの装備(スポーツEは標準装備、他グレードは全車メーカーオプション)、ボディカラー一部変更等の一部改良を実施。
 
;[[2005年]][[5月24日]]
*[[2005年]][[5月24日]] -: インテリアやエクステリアデザイン、装備、メカニズム、グレード名などの見直しをした大規模なマイナーチェンジを実施。エクステリアはフロントグリルが、インテリアはカラーリングが一新された。グレードの名称は、スポーツ-E、スポーツ-X、スポーツはスポーツ-Eに一本化され、エレガンス-Xはエクシード-X、エレガンスはエクシードへ、スタンダードはMXとなった。SUV風モデルのSPORT GEAR(スポーツギア)を追加。
 
;[[2007年]][[7月4日]]
*[[2007年]][[7月4日]]: - 一部改良マイナーチェンジ。カーナビゲーションのメディアがDVDからHDDに切り替えられ、グレードの名称がエクシード-XはGへ、エクシードはMへ、MXはSとなり、スポーツギアはこれまでの単一グレードから、スポーツギアG(上位グレード)・スポーツギアM(標準グレード)・スポーツギアS(廉価グレード)に分割変更された。
 
;[[2009年]][[3月]]
*[[2009年]][[3月]] -: 日本市場での販売を終了。これにより、シャリオ、同グランディスも含めて通算26年の歴史に幕を閉じる。好評な国外向けへは生産を継続。
 
;[[2011年]]
*[[2011年]] -: 生産終了。
 
== 製造工場 ==
205

回編集