「真実の瞬間 (1991年の映画)」の版間の差分

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|音楽=[[ジェームズ・ニュートン・ハワード]]
|主題歌=
|撮影監督=
|撮影=[[ミヒャエル・バルハウス]]
|編集=プリシラ・ネッド・フレンドリー
|次作=
}}
'''真実の瞬間'''(しんじつのとき、''Guilty by Suspicion'')は、[[1991年の映画|1991年]]の[[アメリカ合衆国の映画|アメリカ映画]]。[[アーウィン・ウィンクラー]][[脚本]]兼[[監督]]。[[1950年代]][[マッカーシズム]]に揺れる[[ハリウッド]]で[[共産主義者]]の疑いをかけられた映画監督を主人公にした。
 
==あらすじ==
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