「はくちょう座61番星」の版間の差分

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== フィクション ==
{{main|[[地球以外の実在天体を扱った事物]]<!--各種作品についてはこちらにお願いします-->}}
{{分割提案|天体や星座を扱った作品と事物|section=1|talkpage=プロジェクト‐ノート:天体#関連項目(扱った作品)|date=2013年2月}}
 
* [[1970年]]、[[毎日新聞社]]より、[[瀬川昌男]]の[[サイエンス・フィクション|SF小説]]『白鳥座61番星』が出版された。
* アメリカのSFテレビドラマ/映画『[[スタートレック]]』シリーズでは、はくちょう座61番星に[[テラライト人]]の母星テラーがあるという設定がファンに支持されている。
* イギリスのSFテレビドラマ『[[ブレイクス7]]』"[[:en:Blake's 7|Blake's 7]]" では、地球近傍の恒星のうち、はくちょう座61番星は人類にとってウィルスで攻撃してくるほど敵対的な異星人の本拠地であるために探索されていないという設定である。
* [[アイザック・アシモフ]]の『[[ファウンデーション (小説)|ファウンデーション]]』シリーズでは、はくちょう座61番星にドーウィン卿が仮定した人類の起源とされる惑星の一つがある。
* [[アレステア・レナルズ]]の作品『啓示空間』<!-- "Revelation Space" -->で、はくちょう座61番星は惑星スカイズ・エッジ ([[:en:Sky's Edge|Sky's Edge]]) にとっての太陽とされている。
* [[ハル・クレメント]]の小説『[[重力の使命]]』には、はくちょう座61番星を公転するメスクリン ([[:en:Mesklin|Mesklin]]) という惑星が登場する。
* [[クリフォード・D・シマック]]の小説『再生の時』では、はくちょう座61番星はその惑星にたどり着けない謎の恒星系として描かれている。
* 日本のSF[[テレビドラマ]]『[[帰ってきたウルトラマン]]』第45話「郷秀樹を暗殺せよ!」に[[帰ってきたウルトラマンの登場怪獣#白鳥座61番星人 エリカ|白鳥座61番星人エリカ]]が登場した。
 
== 関連項目 ==
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