「野球ドミニカ共和国代表」の版間の差分

編集の要約なし
[[2007年]]の北京五輪米大陸予選では、決勝リーグまで進んだが最下位であった。
 
[[2009 ワールド・ベースボール・クラシック|2009年第2回WBC]]では[[アレックス・ロドリゲス]]、[[エイドリアン・ベルトレ]]、[[アルバート・プホルス]]、[[アラミス・ラミレス]]、[[カルロス・ペーニャ]]、[[アルフォンソ・ソリアーノ]]、[[ブラディミール・ゲレーロ]]、[[アービン・サンタナ]]などが辞退したものの、優勝候補に挙げられ期待されたが、守りの致命的なエラーと拙攻続きで[[オランダ]]に二度敗れるというまさかの波乱であえなく1次リーグ敗退を喫した。
 
== 国際大会 ==
匿名利用者