「春の波涛」の版間の差分

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涛の字は本来は「濤」である。まれに濤の字を用いていることがある。
 
『[[八重の桜]]』([[2013年]]放送)の制作決ま放送を開始するまでは、[[昭和]]期まで生きた実在人物を主人公とした唯一の大河ドラマ作品であった。また、明治以降生まれの実在人物が主人公になった作品としては現在も唯一の作品でもある(『八重の桜』の主人公である[[新島八重]]は[[1845年]]生まれ)。ただし、主人公の最期まで描かれているわけではなく、[[大正]]時代の描写で終わっている(貞奴が亡くなったのは[[1946年]])。
 
[[2012年]][[11月]]より[[NHKオンデマンド]]で総集編の配信が始まっている。
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