「ノート:状態量」の版間の差分

そもそも状態量という言葉は現代制御にも存在する。「熱力学における用語」と限定していいものだろうか。
{{Unsigned-IPuser|165.93.146.182|2010年4月13日 (火) 09:15 (UTC)|[[利用者:Wpjapanuser2012|<FONT COLOR="#0047ff">Wp</FONT><FONT COLOR="#800080">japan</FONT><FONT COLOR="#ff6633">user</FONT><FONT COLOR="#ffff00">20</FONT><FONT COLOR="#23ff23">12</FONT>]]([[利用者‐会話:Wpjapanuser2012|会話]])}}
 
== 示量性と示強性の分割について ==
 
示量性と示強性の節についてですが状態量の一つの分類として、[[:en:Intensive and extensive properties]] のように他言語では独立した記事となっていることが多いので、記事の分割を提案いたします。 --[[利用者:Cookie4869|Cookie4869]]([[利用者‐会話:Cookie4869|会話]]) 2013年4月11日 (木) 14:47 (UTC)
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