「集まれ昌鹿野編集部」の版間の差分

: 放送事故の分は10月8日放送に当日分と合せて2本立てで放送された。
; [[ラジオ関西]]第122回(2008年7月27日)放送
: 生放送中盤においてCMの入りから三十秒間放送が無音になり、その後無音調が続いた際にかか割り込まれる曲が四十秒ほど放送されるとった放送事故が発生。その後CMが途中から唐突に流れ出し、何事もなかったかのように番組が再開された。パーソナリティ二人はその事を知らず、後からスタッフがブース内で謝罪した。原因は東京支社-本社間の回線のトラブル。次のCMでは連続してCMが二本流れ(通常は一本)、スタッフ生放送第二部にて罰ゲームを受ける事になった。
; ネット配信第180回(2009年9月16日)配信分
: 配信されてから30分くらい誤って181回が配信されていた。スタッフはその事を知らず、リスナーからの電話で判明した。番組スタッフは悪くないのだが、ディレクターの藤林弘之が見せしめの為罰ゲームを受ける事になった。
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