「小原伊佐美」の版間の差分

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{{BLP unsourced|date=2013年4月}}
{{騎手
|画 = [[File:Isami-Obara20120311.jpg|260px]]
[[1962年]]、騎手免許を取得し、同厩舎より騎手デビューする。
 
[[1970年]]、京都競馬場(のちに栗東トレーニングセンター)・[[内田繁三]]厩舎所属となる。
 
[[1977年]]、騎手を引退し、栗東・[[吉永猛]]厩舎所属となり[[調教助手]]に転身する。騎手成績は中央競馬通算1814戦174勝。
 
[[1988年]]、[[4月29日]]の[[天皇賞]](春)をタマモクロスが制し、管理馬がGI競走初勝利を挙げた。さらに1988年度の[[JRA賞最多賞金獲得調教師]]を受賞した。
 
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== 騎手成績 ==
{| class="wikitable" style="font-size:100%; text-align:center; border-collapse:collapse; padding: 1px;"
 
=== 表彰 ===
*[[JRA賞最多賞金獲得調教師]](1988年)
:1988年
 
== 厩舎スタッフ ==
*[[小原義之]](調教助手)
;*過去の所属者
 
**[[清山宏明]](当時騎手)
;過去の所属者
**[[清山宏明内田国夫]](当時騎調教助手)
*[[内田国夫]](調教助手)
 
== 人物・エピソード ==
*タマモクロスが藤森特別(当時400万下)を8馬身の圧勝し、一部マスコミから「[[菊花賞]]での[[関西の秘密兵器]]」と呼ばれたが、先を考えて菊花賞には出走させなかった。
*代表管理馬のタマモクロスをはじめ、[[タマモ]][[株式会社]]が所有する[[競走馬]]を管理することが多い。
*管理馬には息子で厩舎に所属する小原義之を起用していたことが多く、父子で重賞を4勝している。
 
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