「Mir (ディスプレイサーバ)」の版間の差分

記事名変更によるリンクの修正 (Unity → Unity (ユーザーインターフェイス))
(Infobox: URLの追加)
(記事名変更によるリンクの修正 (Unity → Unity (ユーザーインターフェイス)))
==開発==
カノニカルによって公開されているマイルストーンは以下の通りである<ref name="Ubuntu Wiki" />。
*'''2013年5月''' – Mirと[[Unity|Unity Next]]の統合における最初のステップを終了し、実際のシェル開発の実験を開始するのに十分な機能を提供する。
*'''2013年10月''' – Unity NextとMirを、Ubuntu Phoneをサポートする残りのシステムと完全に統合する。デスクトップやラップトップでは既存のXクライアントを実行するため、必要に応じてルート権限なしで動くXサーバを用意し、レガシーモードとしてアクセスすることが出来るようにする。
*'''2014年4月''' – Mirサーバを使用し、フォームファクターをまたがった完全な収束を達成する。
 
==歴史==
Mirは2013年3月4日にカノニカルによって発表された。Mirは[[Unity]]ユーザーインターフェース]]の次世代であるUnity Nextの開発を可能にするために開発された。
<ref name="Ubuntu Wiki" />
 
137

回編集