「マイクロペイメント」の版間の差分

 
== 支持者と採用例 ==
{{出典の明記|date=2013年5月|section=1}}
オンライン[[美術家|アーティスト]]の一部は、オンラインでの作品発表に代価を得る手段としてマイクロペイメントに強く賛成している。一流のアーティストの場合は今のところ[[バンド幅]]を超えるほど人気を呼ぶ可能性があるため、マイクロペイメントを使うのは無理と言われている。アーティストがマイクロペイメントに賛成する理由は、第一に[[スポンサー]]や[[広告]]から自由になれるからであり、それによって彼らの芸術の独立性が高まる。第二には、作品を発表することで生活費をまかなえるなら、よりよい作品を生み出せるようになるからである。
 
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