「鈴木輝一郎」の版間の差分

(1994年に短編小説で受賞だが、「短編および連作短編集部門」という部門名なのです)
 
== 作品 ==
*情断! 』(講談社ノベルス、19911991) 
*狐狸りない紳士 』(光文社カッパノベルス、1992 のち文庫 
*国書偽造 』(出版芸術社、1993 のち新潮文庫  
*地球という名の方舟 』(角川ノベルズ、19931993)
*雲雀 唐入り秀吉の影と陰 』(出版芸術社、1994 「1994)『秀吉夢のまた夢』(小学館文庫   
*ご立派すぎて (講談社、1994)1994、のち文庫 
*首都誘拐 (祥伝社ノンノベル、1994)
*新宿職安前託老所 (出版芸術社、1995)めんどうみてあげるね 新宿職安前託老所』(新潮文庫
*はぐれ五右衛門 (双葉社、1997)1997、のち文庫 
*美男忠臣蔵 』(講談社、1997 のち文庫 
*狂気の父を敬え 』(新潮社、1998 1998)
*[[白浪五人男]] 』(新潮社、1999 のち双葉文庫 
*[[片桐且元]] (小学館、2000)2000、のち文庫 
*他人の不幸は銭の味 (小学館、2000)
*死して残せよ虎の皮 [[浅井長政]]正伝 』(徳間書店、2000 「2000)『[[浅井長政]]正伝』(学陽書房人物文庫  
*真田密伝(角川春樹事務所、2002)
*三人吉三 明日も同じたぁつまるめえ 』(双葉社、2002 2002)
*ほどよく長生き死ぬまで元気遺産そこそこ遺書はしっかり 』(小学館、2002 のち文庫
*中年[[宮本武蔵]] (双葉社、2003)
* 罪と罠へのアドレス (実業之日本社、2003)
* 幻術絵師、夢応のまぼろし (河出書房新社、2003)
*[[巴御前]] (角川書店、2004)
* 信長が宿敵 本願寺[[顕如]] (毎日新聞社、2005)2005、のち学陽書房人物文庫 
*燃ゆる想ひを (河出書房新社、2005)
*戦国の凰 [[お市の方]] (河出書房新社、2007)
*戦国の鬼 森武蔵 (出版芸術社、2007)
* 信長と信忠 (毎日新聞社、2009)
*金ケ崎の四人 信長、秀吉、光秀、家康 (毎日新聞社、2012)
  
=== エッセイ ===
* 戦国武将に学ぶ「風格」の研究 彼らにおける老いの品性・老いの真価とは(祥伝社ノンブック、2001)
* 吠えず芸せず噛みつかず (河出書房新社、2001)
* 何がなんでも作家になりたい! (河出書房新社、2002)
* 家族同時多発介護 (河出書房新社、2003)
* 時代小説が書きたい! (河出書房新社、2004)
* もしも義経にケータイがあったなら (新潮新書、2005)
*日本語の逆襲 (小学館、2007) 
 
== 脚注 ==
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