「鈴木輝一郎」の版間の差分

*『美男忠臣蔵』(講談社、1997年)(講談社文庫、2000年) 
*『狂気の父を敬え』(新潮社、1998年)
**のちに『織田信雄 狂気の父を敬え』と改題(学陽書房 人物文庫,2013年)
*『[[白浪五人男]]』(新潮社、1999年)(双葉文庫、1999年)
*『[[片桐且元]]』(小学館、2000年)(小学館文庫、2004年)
*『他人の不幸は銭の味』(小学館、2000年)
*『死して残せよ虎の皮 [[浅井長政]]正伝』(徳間書店、2000年)
**のちに『[[浅井長政]]正伝 死して残せよ虎の皮』と改題(学陽書房 人物文庫、2007年)
*『真田密伝』(角川春樹事務所、2002年)
*『三人吉三 明日も同じたぁつまるめえ』(双葉社、2002年)
*『ほどよく長生き死ぬまで元気遺産そこそこ遺書はしっかり』(小学館、2002年、のち文庫
**のちに『ほどよく長生き死ぬまで元気』と改題(小学館文庫、2005年)
*『中年[[宮本武蔵]]』(双葉社、2003年)
*『幻術絵師、夢応のまぼろし』(河出書房新社、2003年)
*『[[巴御前]]』(角川書店、2004年)
*『信長が宿敵  本願寺[[顕如]]』(毎日新聞社、2005年)
**のちに『本願寺顕如 信長が宿敵』と改題(学陽書房 人物文庫、2011年)
*『燃ゆる想ひを』(河出書房新社、2005年)
*『戦国の凰  [[お市の方]]』(河出書房新社、2007年)
**のちに『お市の方 戦国の凰』と改題(講談社文庫、2011年)
*『戦国の鬼 森武蔵』(出版芸術社、2007年)
*『信長と信忠』(毎日新聞社、2009年)
*『金ケ崎の四人  信長、秀吉、光秀、家康』(毎日新聞社、2012年)
  
=== エッセイ ===
*『戦国武将に学ぶ「風格」の研究  彼らにおける老いの品性・老いの真価とは』(祥伝社ノンブック、2001年)
*『吠えず芸せず噛みつかず』(河出書房新社、2001年)
*『何がなんでも作家になりたい!』(河出書房新社、2002年)
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