「VIPER'S CREED」の版間の差分

; ケリー
: 声 - [[佐藤利奈]]
: ルドラ担当のオペレーター。口元に黒子があるのが特徴。「仕事が終わればブレードマンとは赤の他人」と言っているものの、ルドラに対しては特別な感情を持っているかのような描写がある。DVD特典の幕間においては顕著で、ルドラが新人オペレーターと会ったと言う噂話を聞いただけで放心していた。(ケリーの方は約束だけで、特に何もされていないらしい)左指の薬指に指輪をはめて男避けにし、よってくる男性も自分の都合で切り捨てるなど、悪女ぶりが垣間見える。
; クリス
: 声 - [[植田佳奈]]
: ノーマ担当のオペレーター。黒髪のロングヘアが特徴。サバサバした性格である。他のオペレーターと比べ、担当であるノーマとはうまく連携が取れている。幕間において、マリー誘拐事件でサクラコが自分を差し置いてノーマに指示していた事でだいぶ立腹していた事が語られている。
; サブリナ
: 声 - [[桜井ひな]]
: ガリブ担当のオペレーター。セミロングの髪型とメガネ、幼い容姿が特徴。過度な破壊が多いガリブを諭す場面が多々ある。幕間においては「ちょっと小耳に挟んだんだけど」と、よく噂話を持ち出す。本人曰く面食いで、「料理がうまく、身長190cm以上、胸板が厚く腹筋が割れ、自分を片手で持ち上げられるほど逞しく、顎ががっしりしていて口をきゅっと結んで余計なことは喋らず、目は優しい」と、ジルからガリブだと指摘されるも、ガリブはタイプじゃないと言い切っている。しかし「ガリブにスパイスの調合を聞く時は、メガネをはずした方がいいか」を相談するなど、含みのある態度を見せている。
; ジル
: 声 - [[小島幸子]]
: ハルキ担当のオペレーター。ベリーショートの髪型が特徴。後輩でありなまだ青さら、他のオペレーター同様、サクラコ残るハルキはきつい態度を見せていた呆れる場面が多々ある。ハウンド襲撃事件後に軍がアルコン支社を制圧してオペレーター業務から離れる事となる。オグマ支社長に食事を運んだ際、ブレードマンによってダイバ・ブロードキャストを制圧する作戦を委託され、ザリチェに出撃を依頼、ユニットヴァイパーの無実を証明する事に一躍買っている。ハルキの担当オペレーターであった事、彼に頼まれて会社に残ったこと、ハルキの秘書となった事などから、次期社長夫人と揶揄されている。幕間において、ルドラがケリーに言った「この間の続き」の意味が分からないなど、だいぶ天然ボケ気味である性格を露呈された。妙な事に詳しい。幕間で各話のおさらいをしている際、当人以外には不明の経緯の真実に迫るなど、鋭い視点を持つ。
; ジミー
: 声 - [[太田哲治]]
匿名利用者