「イオンエンターテイメント」の版間の差分

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* [[2012年]][[12月19日]] - 親会社のイオンが2013年2月か3月に米ワーナー・ブラザーズ・エンターテインメントから全株を取得し完全子会社化することを発表<ref>[http://www.nikkei.com/markets/ir/irftp/data/tdnr1/tdnetg3/20121219/7tzzbn/140120121219050835.pdf 日本経済新聞マーケット(ニュースリリース)][http://www.nikkei.com/markets/kigyo/ma.aspx?g=DGXNASDD190G6_19122012TJ2000 日本経済新聞:イオン、ワーナー・マイカル完全子会社化を発表][http://www.zaikei.co.jp/article/20121219/120695.html 財経新聞:イオン、シネマコンプレックス運営大手ワーナー・マイカルの全株式を取得]</ref>。
* [[2013年]][[2月28日]] - イオンの完全子会社になる。これにより日本市場から外資系資本が参画する映画興行会社は姿を消した(出資比率:イオン株式会社 100%<ref name="outline">{{Cite web |url=http://www.warnermycal.com/company/company/outline.html |title=会社概要 |publisher=株式会社ワーナー・マイカル |accessdate=2013-04-22}}</ref>)。
* 2013年[[7月1日]] - ワーナー・マイカルを存続会社としイオンシネマズを[[吸収合併]]。社名は'''イオンエンターテイメント'''に変更した。シネマコンプレックスの屋号は同日、'''イオンシネマ'''に統一している<ref name="tougou"></ref>。
 
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