「黄不動」の版間の差分

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円珍は、[[比叡山]]や渡[[唐]]上で、この黄不動に再三感得し、身の危険を救われたとされる。
 
== 外部リンク ==
* [http://www.um.u-tokyo.ac.jp/cgi-bin/umdb/hasumi.cgi?V=571 黄不動 (蓮實重康旧蔵資料)]
 
[[Category:仏教美術|きふとう]]
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