「ウルトラマンギンガ」の版間の差分

:スパークドールズと化したウルトラ戦士や怪獣の力を解放し、使用者と一体化(ウルトライブ)させる神秘のアイテム。銀河神社で御神体として祀られていた。タロウ曰く「闇の呪いを解く唯一の希望」。
:短剣のような形をしており、側面にある'''スパークブレード'''を展開した'''変身モード'''と、閉じた'''召喚モード'''の2形態をとる。前者はウルトラ戦士への、後者は怪獣へのウルトライブに対応している。
:先端にある'''スパークリーダー'''でスパークドールズの足裏に存在するマーク・'''ライブサイン'''をリードすると「ウルトライブ!(ウルトラ戦士・怪獣名)!」と発声され、その状態でトリガーを押すと[[銀河]]状の光に包まれて変身が完了する(この際、変身モード時には柄のカバーが展開してギンガの顔を模した'''スパークフェイス'''が出現する)。なお、怪獣にライブする際はウルトラマンと同様、ライブする怪獣が右腕を突き上げる変身ポーズをとる。
:ライブ中でもヒカルが常に携行しているため、過去作のモードチェンジのように怪獣からギンガへウルトライブすることも可能(その際、前に使用していたスパークドールズと分離する)。また、スパークドールズを探知する機能もある。
;ダークスパーク
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