「兼明親王」の版間の差分

 
=== 親王の歌 ===
*七重八重花は咲けども山吹の実の一つだに無きぞかなしき(あやしき) ([[後拾遺和歌集|後拾遺]]1154)
:[[太田道灌]]の逸話としても知られる。
:この歌を題材に取った古典落語の演目に『[[道灌 (落語)|道灌]]』がある。