「赤木洋勝」の版間の差分

編集の要約なし
 
==業績==
従来の水銀濃度分析手法を改良した「赤木法」主開発者として知られる[http://www.nimd.go.jp/kenkyu/analysis_manual.html]。2004年に[[環境省]]によって「[[水銀分析マニュアル]][http://www.env.go.jp/chemi/report/h15-04/][http://www.env.go.jp/chemi/report/h15-04/m04.pdf]」として編集された。国際的には高い評価を得ており、様々な分野で用いられている。
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