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→‎宇宙戦艦ヤマト2199: コミック版を独立
自身の死期を悟っており、自身の魂を若い世代に託したいと思っている。地球をその目で見た後息絶えたが、その後、雪を蘇生させるためにその力を使った古代守に代わりコスモリバースシステムの中核となった<ref>地球への帰路中にコスモリバースシステムの「核」となった古代守と対話したことが夢というカタチで示唆されている。</ref><ref>沖田が死後、中核となったことは最終話オーディオコメンタリーの中で語られている。</ref>。
 
; コミック版
: コミック版では、アニメ版でも度々口にしていた「悪魔め」という言葉が、敵と言う「人」ではなく、その「魔」の部分を憎み、また同じように自分の中にもいる「魔」を抑え抗うためのおまじないのような魔よけの言葉であることを古代に明かしている。
 
== 脚注 ==
4,531

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